欧米ではクリスマスツリーは本物の木を使うようで、毎年シーズンが終わるとそれらは破棄されてしまう為、Wieden + Kennedyによる企画で昨年にロンドンの街中に破棄されたツリーの木を原材料にしたクリスマスカードを作り、特設サイトにて販売し、売上を環境保護や都市の緑化運動のために活動する非営利団体Trees for Citiesに寄付するようです。これらのアイディアやデザインも本当に素晴らしいです。
via: adgang.jp
欧米ではクリスマスツリーは本物の木を使うようで、毎年シーズンが終わるとそれらは破棄されてしまう為、Wieden + Kennedyによる企画で昨年にロンドンの街中に破棄されたツリーの木を原材料にしたクリスマスカードを作り、特設サイトにて販売し、売上を環境保護や都市の緑化運動のために活動する非営利団体Trees for Citiesに寄付するようです。これらのアイディアやデザインも本当に素晴らしいです。
via: adgang.jp
同時翻訳機能が可能になったSkype Translator、現在は世界で最も多く話されている英語とスペイン語間の翻訳が可能のようです。
今後は40ヶ国以上の翻訳が可能になるようですが、日本語に関しては語順の違いや助詞、同音異義語などの理由で機械的に西欧語に翻訳するのは難しい言語らしいので、早い段階では入ってこなさそうですが使える日が来るのを楽しみに待ちたいです。
via: gizmodo.jp
via: wired.jp
11月25日の「国際女性に対する暴力根絶デー(International Day for the Elimination of Violence against Women)」に、バングラデシュのラジオ局Radio Shadhinが行った屋外広告で、壁画の女性にわざと傷を付け、「You can mend this wall. But not her wound.」という文字を入れ女性への暴力根絶を訴えかけたモノとの事なのですが、アイディアと訴求力がある素晴らしい屋外広告だと思いました!
12月1日から全国のTSUTAYA対象店舗でTカードを提示して対象書籍を購入すると、購入した書籍の電子版が「BookLive!」の本棚に自動で無料ダウンロードされるというAir Bookがスタート。20社の雑誌53誌からスタートのようですが今後増えて行くようです。登録などひと手間あるけれどもこれはかなり便利そう!下記のTSUTAYAのAirbookのページなどに詳しい詳細があります。
more info: TSUTAYA – Airbook
more info: TSUTAYA – Airbook対象店舗一覧
note: Culture Convenience Club Co., Ltd.
via: advertimes.com “TSUTAYAで購入した書籍の電子版が無料で読める、新サービス「Airbook」がスタート”
オランダのスキポール空港とKLMオランダ航空が共同で行ったサービスで、空港まで見送った人が出国審査場前で別れた後にメッセージを書き、それが搭乗までに機内のシートにセットされているというサービス。ちょっとした旅行ならともかく、長い間離れるとなると名残り惜しさもあって機内でコレを見たらかなりジーンと来そうです。
via: designwork-s.net
note: KLM Lost & Found service on HipHopDictionary – Travel Blog
ケツメイシのアルバム「ケツノポリス9」のジャケットのメンバーの背景の場所のソースをrocketnews24.comで発見!お店の名前も出ているので調べれば解かりそうではあるんですが、ひょんな事で曲のサンプリング・ソースを知り得たみたいで嬉しい!ちなみに場所は、沖縄県名護市の「ブラジル食堂」との事。
via: rocketnews24.com
more info: ブラジル食堂 on tabelog.com
more info: ブラジル食堂 on google plus
more info: ケツメイシ: official site
インドネシアのスンバ島(Sumba)での映像で、この映像の質感とか作りも好きなのですが、この映像を通じて、HurleyがH2Oシリーズ1点購入につき1ドルを寄付金に充て綺麗な水を供給するプロジェクトやサーフィンのイベントを通して自分専用のドリンクボトルを持つ事でペットボトルのゴミを減らす活動を行っているのを知りました!
more info: http://hurley.com/h2o
DJ Kentaro “Step In”のTha Trickaz Remixを聴いて相当ヤラレテ以来、いつかTha Trickazのライブを見たいと思っていたのですが、11月21日のLUSH at Sofitel So BangkokでのGIGでその念願が叶いました!
鳥肌モノの最高のライブで、DJ Kentaro “Step In” [Tha Trickaz Remix]をプレイした時はアガリまくりでした!コータローさんありがと~~!
more info: Tha Trickaz: official site
more info: Tha Trickaz on facebook
photo: target_c’s instagram
バンコクで活動するDJ TO-RUとの仙台コネクションでGagleのHungerさんがバンコクへ(今日帰ってしまいましたが。。。)
Skateboard art exhibition “Blast from the Past x Benzilla x GOJA”とTalkin’ All That Groove 1st Anniversary with MC Hunger (Gagle)でのDJやライブでは楽しい時間を堪能出来たし、久しぶりにゆっくり話も出来てかなり濃い時間を過ごせました!Hungerさんありがとう!DJ TO-RUちゃんお疲れさま!
photo: hunger3′s instagram
それとGOJAでのイベントの日に友人のガールフレンドWちゃん(タイ人)が、「Cubeさんこれ見て」と見せて貰ったのがGagleの「屍を越えて」の日本語のリリックとその下にタイ語の翻訳を書いた紙で、言葉が違えどスバラシイ音楽は軽く海を越えて人の心に響くのだなと目の当たりにしてなんとも灌漑深い気持ちになりました。
Metro AR-Tの専用フリーアプリをダウンロードして、iPhoneのカメラにニューヨークの地下鉄のカード(メトロカード)をかざすと、カードがマーカーとなってAR機能によって選んだアート作品が立体的になったり、動きが出たりする仕組みになっているようです。
ARとアートの組み合わせは、間違いなく子供も面白がるだろうからアートも身近になるだろうからホントスバラシイ!
via: designwork-s.net
more info: metroar-t.com
セブパシフィック航空による雨季の香港から晴天のフィリピンへ観光客を呼び寄せる為の路上広告。
雨などで路上が濡れた時に撥水スプレーで書かれた”It’s sunny in the Philippines(フィリピンは晴れています)”というメッセージとQRコードが見え、そのQRコードをスマートフォンで撮影すると、セブパシフィック航空のサイトでチケットを割引価格で購入出来る流れになっていたようです。
香港では長く続く雨季から脱出したいという人による国外旅行の需要があるらしく、このプロモーションでセブパシフィックの航空券のオンライン予約が37%増加したようです!
via: adgang.jp
note: 撥水スプレー x ステンシル on HipHopDictionary – Staff Blog
先日のRise Up by Gunther Gheeraertといい、このAir Canadaの映像といい、なんかイイ感じです。何処かに行きたくなります。
more info: continents-insolites.com
BRUTUS “世界で生き抜く、いくつかの知恵。” (No.787) [2014年10月15日号 マガジンハウス]
世界中で素晴らしい活動をしている日本人の事や国際協力に関するを知る事が出来た1冊。かなりぐっと来るモノがありました!
BRUTUS “世界で生き抜く、いくつかの知恵。” (No.787) on Amazon
more info: BRUTUS on magazineworld.jp
KLMオランダ航空による降機後に忘れモノを見付けた際に匂いを嗅ぎ分けて訓練された犬が持ち主に届けに来てくれるなんて凄い!
空港を走り抜ける犬もなかなかイイ感じで映像も見ていてなごみます。
via: adweek.com
オランダ(Netherlands)の北ホラント州(Noord-Holland)にある都市アルクマール(Alkmaar)の現在(2014年)と100年前(1914年)の街並みを同時比較して見れる動画。100年前の映像に合わせてカメラアングルや距離、カメラの移動など相当合わせているので凄く解かり易く変化が伝わります。
via: GIZMOD
水道水を飲んでも大丈夫な国か否かのガイド。
アメリカ疾病予防管理センターが提供する情報をもとにNeoMam StudiosのDanny Ashton氏が作ったこのガイドの見方は水道水が飲める国は青で、危険な可能性がある国は茶色との事。住んでいる場所によって、普段口に入れる食べ物での免疫力も違うだろうから、良くも悪くも全ての人がこれに当てはまる訳ではないとは思いますが、リスク回避という意味では知っていると良さそう。
via: lifehacker.jp
コスタリカのグアナカステ州にあるプラヤ・フンキジャルの映像がかなりイイ感じです!
more info: Sv3nska on facebook
先日、久しぶりにラン島(Koh Lan)へ!ラン島(Koh Lan)へは、バンコクのエカマイ(Ekamai)駅(BTS)傍にあるバスステーションからパタヤまでバスで約2時間強、パタヤからラン島(Koh Lan)まで船で約1時間弱で、交通費バスと船合わせて片道600~900円程度で行けます。移動時間がかなりかかりますが、急がない旅であれば海が綺麗なので良い場所です。
昨日、Staff Blogで”ブータンの切手レコード”に関して書いたタイミングで今日、ブータンの街並みを映したこの映像を知ったのでなんか良いタイミング!
日本にいる時、凄く好きで読んでいた雑誌の一つ『COURRiER JAPON』の8月25日発売の10月号(海外で「夢」を叶える)にバンコクの友人でこちらに来てからいつもサポートして貰っているGOJA Galley CafeのDJ TO-RUのインタビューが掲載されて相当アガリました!実はDJ TO-RUが取材されている現場に偶然居合わせたので掲載されるのは知っていたのですが「”あの”COURRiER JAPONの紙面にDJ TO-RUが本当に出てる」と紙面を見て改めてアガル今日この頃!凄い!! Nuff Respect DJ TO-RU!!
COURRiER Japon “海外で「夢」を叶える” [2014年10月号] on Amazon
more info: COURRiER JAPON
note: GOJA Galley Cafe on facebook
都心の取り壊しが決定したビルを美術館としてビルの床や壁にアーティスト個々の作品を表現するイベント”#BCTION”がいよいよ9月1日(月)~9月15日(月)です。
以前、発案者の大山康太郎さんがバンコクに来た際に伺っていて凄く興味が湧いて帰国のタイミングが合えば行ってみたいイベントです!
下記のBCTION ARTのYuTubeチャンネルに参加アーティストのインタビューなどもUPされてます!
尚、入場はフリーのようですが、予約制らしので詳細などは下記のbction.comへ
more info: BCTION ART on TouTube
more info: bction.com
Asariさんと10何年振りにバンコクで再会!
AsariさんのソロエキシビジョンがバンコクのギャラリーGOJAで8/22~9/21まで開催されるにあたりオープニングパーティー含め数日間滞在するとの事だったのでGOJAチームに誘って頂き、先日改めて挨拶させて貰いに行きました!凄く感慨深い感じです!
もし、バンコクに来る機会がある方は是非GOJAに作品を見行ってみて下さい!
more info: Hiroya Asari on tumblr
more info: Hiroya Asari on facebook
more info: GOJA Galley Cafe on facebook
先日、頂いた中国地方の外国人向けのパンフレットのデザインが凄くカッコいいと思って見ていたら、MAHAROさんのデザインでした!
中国地方の幾つかの場所でパンフレットを見せるとその県のステッカーが貰える遊びもあって面白いし、ステッカーのデザインも抜群にカッコいい!
more info: chugoku-navi.jp
1950年代初期にハワイにあったらしいレーベル49th State Hawaii Record Co.からリリースされた日本語楽曲が収録されている”HOLIDAY in Japan”の7inchレコードとタイのバンコクのFlea Marketで出会う!
レコードを海外に送る際は数がある程度あると重くなって送料も相当かかるうえ関税もあったりで金額も嵩むけれども、時代や国を軽く超えて意外な場所での突然の出会いにいつもワクワクします。
エベレストへの登頂をサイトを通して体験出来る”Mount Everest in 3D”
途中、各キャンプ地の表示や2014年の雪崩事故の現場の様子のアナウンスなども入り
山頂に到着するとマウスで周囲の景色が360度見れるようになります。
山に吹く風の音も鳴っているのでヘッドフォンをしながら見ると一層臨場感が増します。
更に右上のMENUボタンからもエベレスト登頂に関する記録などもあり。
下記のURLから”Mount Everest in 3D”のサイトへアクセス出来ます。
http://everestavalanchetragedy.com/mt-everest-journey.html
via: DesignWorks
The Jimi Hendrix Park Foundationが2011年の12月にコンセプトを発表し、Jimi Hendrixの生まれ故郷であるシアトル市に2015年から建設が始まるJimi Hendrix Parkとの事。行ってみたい!
via: okayplayer.com
more info: jimihendrixparkfoundation.org
New Yorkの街を散歩した気になれました!